メインイメージ画像

えげつないデリヘル嬢

蚊の鳴くような声が襖の向こうから聞こえてきた。あれぇ、恥ずかしがり屋さんなのかな??こちらから襖を開けると……その先に笑顔が可愛らしい30代後半と思しき小ブタちゃんが正座していた。うつ……はっきり言って言葉に詰まった。実物を見る限り「とてもサービスがいいコ」と言った女将風の老婆の言葉がウソに思えたが根拠もないのに、そんな事を言うはずはないだろう。自慰行為を見せつけるトンだ嫁だ。部屋に招き入れると、いきなり大胆になったせいこは、「早くお洋服を脱いで、お布団に入りましょ!

」と言って、目の前でパパパッと洋服を脱いだ。今となってはどんな服装だったか覚えていないほどの早さである。「せいこサンは何歳?結婚してるの?この仕事はどうして?」彼女の裸を見ないように背中を向けて、服を脱ぎながら尋ねてみると、「はあはあ……37歳。はあはあ……10年前に結婚して子供が2人います。はあはあ、はあはあ、この仕事は冬場だけ。

畑仕がかできない時期たけこことデリヘルでバイトさせてもらってるんだ」ようするに京都農家の嫁ってワケか。それにしても、さっきから彼女の息使いが荒いけど、なにをしてるのだろう?と振り向いて布団の上に寝転んだ彼女を見ると、なぜかもう自慰行為の真っ最中!!「はあ、こういうの見せるとお客さんが喜ぶから!私も気持ちいいから一生懸命に指を動かしちゃうんだぁ」目の前で勝手に繰り広げられている痴態は目を覆いたくなるほどエゲつない。